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沿革

電気電子工学コースは、昭和41年長崎大学に工学部が創設されると同時に設置された学生定員40名の電気工学科から出発した。
昭和51年に同じく学生定員40名の電子工学科の増設が認められて2学科に発展し、昭和62年100名、これに学生の臨時増募25名を加えて125名の 電気情報工学科に改組された。さらに、平成10年に定員105名の電気電子工学科となりその後、臨時増募25名が廃止され、定員は80名となった。
平成23年に工学部改組に伴い、工学科電気電子工学コースとなる。

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